LINE公式アカウント作ってみた。LINE@とどう違うの??


  • このエントリーをはてなブックマークに追加




理想の家族は自分で創る。

ファミリーデザイン※の
婚活コンサルタントちあきです(^o^)/

※ファミリー=家族、デザイン=創造
理想の家族は自分で創るをコンセプトに
婚活サポートやパートナーシップカウンセリングをしています。

現在は、平和的にオープンマリッジしています。

 

・・・・・・・・・・・

 

八木さやちゃんの自分ビジネスオンライン講座受講中です。

 

自分のビジネスを育てている途中で、

いろんなことを発見します。

学びがあります。

 

そういったことも、誰かのためになればと思い、
このブログでもシェアしていこうと思います。

 

 

今日の発見は、「LINE公式アカウントについて」です。

 

LINE@はLINE公式アカウントに変わった!

【重要】LINE公式アカウントへのサービス統合実施及びサービス移行開始のお知らせ

その前に、「LINE@」ってご存知ですか?

お店のサービスでLINE@に登録すると、
お得な情報や割引クーポンがLINEにメッセージで届くサービスです。

私のファミリーデザインでもLINE@を作っていたのですが、
自分ビジネス京都支部でもLINE@を作ろうと思って追加しようとすると、
今まで使っていたスマホのLINE@アプリからは新規作成ができなくなっていました。

ITに弱い私はパニック(≧◇≦)

頑張ってネットで調べてみたり、夫・慎ちゃん(ITそこそこ強め)に聞いてみると、
どうやらLINE@はいつの間にかLINE公式アカウントというサービスに統合されたようです。

 

LINE公式アカウントとLINE@や従来のサービスとの違い

一本化されて新しくなったLINE公式アカウントにはどんな特徴があり、従来のLINE@やLINE公式アカウントと何が違うのか。変更点は下記の通りです。

 

1.誰でも無料でアカウント開設が可能。さらに、無料プランで使える機能も増えた

2.有料プランの料金体系が新しくなり、より使いやすくなった

3.より多くのデータを見られるようになった

1. 誰でも無料でアカウント開設が可能。さらに、無料プランで使える機能も増えた

参照:【公式】LINE公式アカウントを無料で開設|主な機能や導入効果まで

 

以前からLINE@だと、誰でも気軽に作れていましたよ~~

 

LINE公式アカウントって?

LINE@しか知らなかった私ですが、以前より「LINE@」と「LINE公式アカウント」というものがあったそうです。

そもそもLINE@には、
無料版と、有料版があって、

一番大きな差は、
無料版だと1000通しかメッセージが送れなくて、

それ以上送りたいときは有料サービスを申し込む。

あとは、
どんな人が登録してるかの属性とかは無料版では見れなかったり

でも、小規模ビジネスの私にはLINE@の無料版でも十分使えていました。(良くも悪くも)

「LINE公式アカウント」の方は、
LINEの会社(LINE作ってるとこ)に認定してもらって、
LINE公認でLINEユーザーに告知などできる
って感じでしょうか。

それが、今回LINE@がなくなる方向でLINE公式アカウントに統合され、
新規でLINE公式アカウントに登録する場合は、
LINEからの公認と、非公認(未認証って感じ)の二通りで登録できるようです。

非公認は、従来のLINE@のように、タイトルや業種を選ぶだけで
簡単に作れちゃいました💛

公認になると、
LINEアプリ内で検索したら出てきたり(一部有料)、
公認なので安心企業という信頼がユーザーに与えることができます。
(公認になるには、申請が必要です)

その他、
詳しいことは、LINEのHPやほかのまとめサイトなどを見てもらたら詳しく書かれていますよ◎

 

私のLINE@(LINE公式アカウント)の活用法

LINE@(今後はLINE公式アカウント)を使って便利だったことを書いておきますね。

・自分のビジネス(活動でもいいです)に興味ある人だけが登録してくれる
 何人登録して、何人ブロックしてるのかも見れるので、増えたらうれしいし、減ったら悲しい。
 動きが見れるのは張り合いがありますね。

・自分のビジネスに興味ある人に一斉メッセージが送れる
 メルマガとかだと、まずメール登録して迷惑メールに入って届いてる届いてないなどのやりとりが面倒ですが、LINEなら登録してくれた人には必ず届くので確実です。
 一人一人に送る手間もなく、BCCにしてなかった!(+_+)なんてミスもありません。

・個別メッセージも送れる
個別チャット機能があるので、個別にメッセージも送れます。
ただし、LINE@(LINE公式アカウント)に登録した人から、最初に、なにかメッセージやスタンプを送信してくれないと、こちらの方には誰が登録してるのかわからなくなっているので、こちらから最初に個人にメッセージを送ることはできません。

 また、個別メッセージ&LINEの見た目のかわいさもあって、
顔も見たことない人との距離が近いのもやりとりするのに便利でした。

ビジネスにおいて、信頼関係って距離を詰めるのに難しいって言われていますもんね。

でもそれも、自分のビジネスなら自分のこと知っている人しかお客さんにならないので(ことがほとんど)、
さらにやりとりのハードルがお互いに低いです💛

・緊急の連絡もLINEに届くので見てもらいやすい
私は婚活サポートをしていて、合コンやセミナーの申し込み窓口をLINE@でしていました。
体感的に30人超えると管理しにくいと思いますが、20人前後がマックスだったので、問題なく出欠管理ができました。

LINE@を申し込み窓口に一元化する前は、
メール、HPのお問い合わせフォーム、LINE、LINE@、facebookメッセンジャーと、

さまざまなところから受付していたので、
緊急連絡の時に、「あれ、どこからの申し込みの人だったかな」と焦ることもありましたし、

LINE以外だとほとんどの人が即確認・即レスできなくて、
直前の緊急連絡などは連絡つかず、お互いにごめんなさい><ってなることも時々ありました。

 

まずは自分でLINE@(LINE公式アカウント)のサービスを受けてみる

もしまだ、どのショップのLINE@やLINE公式アカウントも登録していなかったら、
自分の興味のあるショップやブロガーさんのLINE@(LINE公式アカウント)に
いくつか(おススメは5~10個)登録してみるといいですね☆

お店がどんな風にサービスを配信しているのか、とっても参考になります。
自分の憧れる商売で、結構活躍されている方を参考にするのもおススメです💛(未来のわたし💛的な💛)

 

 

ということで、今後LINE@はなくなって、LINE公式アカウントに統一されるようです。

無料で作れますので、ぜひみなさんも試しに作ってみてくださいね。

自分のサービスというかSNSというか、ひとつ生まれた気分になって、
LINE公式アカウントや自分ビジネスが愛おしくなりますよ💛

 

 

 


・・・・・・・・・・・・・

☆詰まり、とどこおりを流してお金も人生も流れ良く♪
9/10(火)自分ビジネスシェア会



  • このエントリーをはてなブックマークに追加
前の記事

自分ビジネス京都西京支部立上げ記念【9/24(火)】自分ビジネス+脳の断捨離アクセスバーズコラボ企画 『行動できないをできる』に変えて、やりたいことを仕事にしよう! 〜自分ビジネスの広げ方〜

次の記事

怖さで一歩進めない。でもあなたが勇気を出せば、必ず出会える